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プラグイン

WordPress を用いているならば、便利なプラグインがありますので、いろいろと使ってみるといいでしょう。しかし、プラグインを入れすぎると、読むこむスピードが遅くなったり、更新の時に現在のWpやテンプレートと上手く合わないことがあります。基本的には最小限の数のプラグインだけを入れて、記事の内容を深めていくことに精力を注ぐといいでしょう。

必須のプラグイン

Google XML Sitemap
PS Auto Sitemap
TinyMce Advanced

Broken Link Checker

リンク切れを教えてくれます。内部での外部でもリンク切れを教えてくれます。リンク切れを起こした場合は、即座に対応して、リンクを外したり、あらたに貼り直す必要があります。リンク切れのURLが貼ってあると、サイトの信頼性が損なわれます。導入が必修のプラグインです。

Akismet

スパムメールを防ぐのに必要なプラグインです。WPをインストールすると、デフォルトでこのプラグインが付いています。

Pixabay Images

文章だけではブログは非常に無愛想に感じられます。適切な画像を選んで挿入する必要があります。無料の画像サイトが幾つかあります。ぱくたそ、Photopin などが有名です。しかしこれらは、気に入った画像を選んでそれをダウンロードして、それから自分のサイトに取り入れるという作業が幾つかあります。Pixabay Images は、WPの管理画面から選ぶことができます。時間短縮ができる非常に便利なプラグインです。 英語で検索語を入れます。画像が外国の画像が中心になります。

ただ、自分のサイトは、基本的には固定ページだけで、その内容を状況に応じてアップデートして行くようなサイトには不要です。毎日、記事を書いてゆくブログタイプでは、あった方が便利でしょう。

Google Analyticator

自分のサイトへの訪問者数を確認する上で大切なプラグインです。

Count per Day

自分のサイトへの訪問者数、閲覧数が分かります。さらには、どの様な語で検索されているのか分かります。これらを見ながら、検索される語の多い分野へサイトの舵を切っていくことが大切です。

BreadCrumbNavXT

パンくずと言われているプラグインです。これにより、記事の階層関係がはっきりとなり、訪問者にとってサイト全体が見やすくなります。

AmazonJS

amazonの商品が記事の執筆場面から異動することなく選べて、記事内に貼り付けることができます。ただ、最近は rinker というプラグインが出てきましたので、こちらを使う方がいいでしょう。Amazon経由の商品しか選べない点がこのプラグインのデメリットになります。

rinker 

AmazonJSと似ていますが、このプラグインはアマゾン、楽天、ヤフーの商品を同時に表示して選ばせることができるというプラグインです。似たようなプラグインにカエレバ、ヨメレバがあります。

Pz-LinkCard

ブログカードを取り付けることができるようになります。このサイト Affinger では最初からブログカードが使えるようになっていますが、賢威などはブログカードを貼ることはできません。そのためにも、このプラグインを導入する必要があります。

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